磯木淳寛|Atsuhiro Isoki
企画編集者。北海道函館市生まれ。
企業にてインハウスライター、商品企画、販売戦略に携わったのち独立。千葉県房総いすみ地域へ移る。
日本各地での取材・雑誌等への執筆のほか、関係人口創出をテーマとしたライターインレジデンス「LOCAL WRITE」を企画し、全国で開催。
「問い」を起点に学ぶ知的冒険授業「自由の教室」で教育委員会優秀賞。地域のストーリーを活かした「ほらやっさカレー」などの商品開発も手がける。
ほか、大学や自治体などでの企画構想、地域の教育についてのワークショップや講演を行う。
著書は『10年小商い』『「小商い」で自由にくらす』。
座右の書は横尾忠則とバックミンスター・フラーの著作。庭の生ゴミを食べに来ていた野良育ちの愛猫と暮らす。


BOOK | 著書
WORKS | 実績
LOCAL WRITE
地域を「書く」ことで、地域と関わる。
関係人口創出をテーマとしたライターインレジデンス。
地域に滞在し、取材し、書くことを通して、その土地と新しい関係をつくるプロジェクトとして全国各地で開催しています。

自由の教室
「問い」からはじまる、知的冒険授業。
「問い」を起点に、自分で考え、対話しながら学んでいく教育プロジェクト。

OTHERs | その他の活動・実績
インタビュー&ライティングのワークショップ
地域や人の魅力を引き出し、言葉にするためのインタビュー・ライティングのワークショップを実施しています。
宮城県富谷市、石巻市、群馬県富岡市、長野県小布施町、新潟県関川村 ほか、自治体・企業
教育関連|授業・ゼミ、探究学習プログラムの支援
大学や教育機関などで、授業・ゼミへの参加や探究学習プログラムの支援に携わっています。
株式会社トモノカイ、第一学院 managaraBASE ほか、大学
登壇・講師
地域ブランディング、企画構想、地域での仕事づくり、サステナブルデザインなどをテーマに、大学・自治体・企業での登壇・講師を行っています。
東京造形大学、中央大学、関東学院大学、大正大学、千葉県旭市、長野県木曽町、北海道札幌市、東京都青ヶ島村、山口県山口市、宮崎県都城市 ほか、大学・自治体・企業

